氷の戸惑い

 氷河瞬

 僕がどれだけ君を好きか、君だけが知らない | 6

久々の氷河瞬は、ほんのり甘くて楽しかったですw

て、い、う、か、

「この意気地なしがぁぁぁぁ!!」と、
氷河のこめかみに拳でグリグリとしてやりたい。
と同時に、「お前などに瞬はやらーーーん!!」(兄的)と
心で叫んでいる私がいました。





がんばれ、氷河〜(半笑いw)







連日、帰宅途中の電車の中、携帯メールで書いていたので左手の親指が痛い……。